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放送内容/第001回〜第010回

Last-modified: 2017-05-22 (月) 11:21:53 (339d)

放送内容/第001回〜第010回

第十回。昼の部!今日はゆっくり喋るつもりだよ!


『にがつのパンツは18万円』
(伊達)メガネ美女キタワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!

第十回は、この言葉に全て集約されるといっても過言ではない。
……すんませんウソ書きました。
ダルビッシュが投げ放ったスーパーボールのように話がアチコチに 飛びまくるお元気放送。
 97の書き込みで「にがらじ」という愛称が生まれた記念すべき放送。
 そして指に「ウオノメ」はできねぇし。 それは、タコだし(バカッ)
 指の膨らんだところは「指のハラ」ってんだぃ(バカッ)

 この時期の放送をにがつさんは黒歴史的に扱っているが、放送禁止用語を 連発するにがつさんは、狂ったように駆け回る仔犬のようでほほえましい。
「にがつのマ○コ大噴火」(>>255)小学生の頃から母上に仕込まれた放送 禁止用語を朗々と読みあげるにがつさんにパソコンの前で拍手喝さい。

 しかし、保健体育全般が「エッチなこと」カテゴリーに入っているにがつさん の今後の人生が心配。

 レスナーを看病する小芝居やら、個人情報の垂れ流しやら今から考えると 想像もできないくらいに初々しい。 また、「バター醤油のポップコーン」 の創作秘話として構想四年であることを告白しているが、次の四年でまたヒットを飛ばせると信じているあたり「本当に二十歳(ハタチ)なんだろうかこの子は?」と 心配せずにはおれない。


 妹の容姿を評して「人生に疲れた志田未来」と切って捨てるさまは爽快。
にがつさんの「何かを形容する技術」には毎度感心させられる。

 書き込みのクオリティーに関係なく広げているようで台無しなトークを 繰り広げるにがつさん。 本当に自分が大好きなんだなぁ…… と思う。

 にがつさんは、自意識も過剰なので「自惚れ」を「しぼれ」と読んだ自分が とても許せないご様子。 大丈夫。 みんなは「じぼれ」って何度も読んだ にがつさんのことを忘れていると思う。 ただ、この書き込みで「どれどれ…」 と過去放送を懐かしく聴く人がいても僕のせいではないけれども。

 あぁ、それから「身長(しんちょう)」は「体(からだ)に長(ながい)」とは 書かないから。 うん。

 ラジオ終了後、書き込みのIDをメモしていると告白するにがつさん。
 リスナーは、ドン引き。 放送も六〇回を超えた現在、そんなことは していないとは思うけれど、たまには初心に帰って欲しいとししみじみ思う。
 「ラジオが終わった後に『コイツ一番ヤな事ゆった』ンニュフフって(略)」

 にがつさんの口癖の一つ「バカッ」が、愛情表現の一形態だったと判明した 回でもある。 しかしそれは今でもそうなんだろうか? ニヤニヤ
 
 第十回の放送で読まれたレスは522。

最後に
 個人的に一番感動した書き込みを紹介しておく。

304

   女三人と犬(にがつ)一匹と 


 以上。

第九回。ここ数日すごく寒いよね!でもまた暖かくなるらしいよ!


第八回。今日は癒し系ラジオ目指してみる!たまにはイメチェンだぜ!

午後11時のとある繁華街。大通りからは少し逸れた路地裏の片隅、小さな店舗に明かりが灯る。
店内を包むのは落ち着いた雰囲気のジャズ。カフェラテの甘い香りが鼻をくすぐる。
ここは「Caffe` nigatsu」。今夜オープンしたばかりの癒しの空間である。

「こんばんは。にがつでございます。今日は癒し系ラジオを目指してみようかなと思ってね」
「今日はね。にがつのことマスターって呼べばいいと思うぜ」
「にがつマスター、カフェラテお願いします、みたいな感じでね」

カランコロンという乾いたベルの音が店先で響く。来客だ。
客はマスターに気付くと軽く会釈をした。マスターとは顔見知りのようであった。
席に着きその客が口を開いた。この店の記念すべき第一号オーダーだ。

「やあ、にがつさん。BGMとかうんこです。にがつさんのラジオに癒しなどありません。
 常ににがつさんとリスナーとの全面戦争です」

─ 第八回。今日は癒し系ラジオ目指してみる!たまにはイメチェンだぜ! ─


かくして、癒しプレイスは開始7分で閉店へと追いやられた。
ここからは残りの5時間45分の内容について記述していく。
開始早々、出鼻をくじかれ愚痴るにがつ。序盤あまりレスが付かず、
何度もレスを強要してはリスナーにたしなめられる。
前回はリスナーの性格が最悪だった、実はIPチェックをしている、最近口の中をよくかむ、
ベトナム・タイ旅行のこと、電池が液漏れした、イベントの抽選に落選したなどの話を展開。
また、2009年にがつ流行語大賞となる「ジャスティス」も習得する。
ひととおり話したところで凹んだ 疲れたと愚痴りだし、
「いけない、いけない、がんばれ、がんばれ、にがつファイト!」と自分で自分を励ました。
このぶぶんはべつにwikiにかかなくてもいいなーってぼくはおもった。

また、リスナー数の増えなさも何度もいじられ、リスナーが一人増えた、減ったと
報告を受けては一喜一憂。ジャンルをトーク(女)に変える事を勧められる。
結果的に直接トーク(女)と書く事はなかったが、この指摘はひとつの転機となる。
放送中盤、「おはよう」「お疲れ様」などの短めのセリフリクには積極的に応じ、
もし彼氏ができたら?、彼女ができたら、弟ができたら、出産するとしたらなどのレスには
持ち前のの妄想力を遺憾なく発揮した。
ついでに、アルコール度数96度のお酒、スピリタスを飲むように勧められる。

トイレの点検が解禁されたのもこの回で、それに付随してか
お下品なトイレネタから、そうでもないトイレネタまで多くのトイレレスが付いた。
ラスト1時間は芳香剤、トイレの的、音姫、最新の洗浄装置などのトイレ談義で盛り上がり、
にがつは「もう一度トイレを点検したい、保守したい」というクラシアンスピリッツを
抑えながら最後まで走りきった。気が付けばレス速度は1分1レスを超えていた。

こうして、6時間にも及ぶねとらじフルマラソンは幕を閉じた。
癒しとは。癒し系とはなんだったのだろうか。それは誰にもわからないのかもしれない。
ただ、僕らは知っている。放送終了後、点検帰りのにがつさんが付けたレスが、
放送終盤の余裕のなさとは打って変わって穏やかだった事。
Caffe`を彩ったあのBGMが、今は点検用おされBGMと呼ばれている事を。 完

第七回。あれ?にがつさんが落ち込んでる・・・だと・・?


第六回。今日はいつもより長時間!わたし、凸されてみたいの!

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第五回。昼の部なり!どうなることやら!

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第四回。眠いけど放送するんだよ!三夜連続なんだぜ!

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第三回。特に話すこともないけれど、ぐだぐだ喋ろうと思うよ!

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第二回。眠れないから放送してみるよ!でもすぐ終わるよ!

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初めまして!

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