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放送内容/第071回〜第080回

Last-modified: 2017-05-22 (月) 11:21:54 (180d)

第八十回。月曜を二月曜日に変えればアラ不思議!とってもハピネス!


第七十九回。なくなくラジオするんだしね!七十九回なだけに!


番外!にがつのだらだら独り言じゃない!これはわたしじゃない!


祝い!にがつのだらだら一周年記念放送!!


にがつのだらだら予行練習


第七十八回。秋のドラマは面白いね!!ツイッターにも書いたけど!


第七十七回。なななななななな!!ななじゅうななだって!!!


第七十六回。まったりまたまたたび!寒い!夜の部!


第七十五回。深夜の部!お部屋の掃除にマスクはかかせない!


過去にタイムスリップだね☆

今回の配信は、ねとらじのステキな部分がとてもよく出ていた放送であった。
つまり、
○リアルタイム配信ならではのハプニング性
○DJの思惑を超えたリスナの反応
○古株コテの誕生日

この3つの要素が重なって起きた奇跡の配信といえる。
もしかしたら、DJに振り回されてリスナーが右往左往しただけのジェットコースターラジオ だったのかもしれないが、ラジオ配信の動機はごく単純なものだった。

にがつ「あー、今日は配信するって約束したけど配信面倒っすなー
     そうだ! 過去録を垂れ流したって『配信した』って言い張れるよね♪」

…とんでもない話である。 配信の神様がいたら殴られるレベル。
モチベーションの低下。 倦怠、リスナーへの配慮の欠落……。

しかし、女神に笑いの神が味方する。
女神が垂れ流すのに選んだのはオリジナルの第57回。 この回は、女神が調子こいて 過去録音の登録でやちまう氏に編集を依頼するほどトンデモな内容の回を流したのだ。
しかも無修正版を。(当然、今回の過去録はやちまう氏が編集している)

軽く盛り上がる掲示板。 無修正版の垂れ流し放送に気付いて火消しにうごく女神。 しかし、女神には葛藤があった。 以下はツイッターからの抜粋である。

にがつ「切りどころがわからない(だって)こんな美声(の過去録)を途中で切るなんてできないよおう…」

…女神、のん気だね……である。 

過去録音を流すだけの放送に不満タラタラの蚤とダニ。
切り替えどころのわからない女神
そして、再び奇跡が起こる。 トイレの点検……やちまう氏のスターダストだ。
スターダスト終了をキッカケに過去録から生放送に切り替える女神。
サブタイトル通り、過去から未来へ配信という中二病的な設定で生放送の開始…

その後も八重子(http://nigaradi.ymch.jp/uploader/src/file57.mp3)の再配信などリスナのイタズラもあり 二時間ていどの配信となる。

そして、今回の収穫オーデコロンとオードトワレの違いがよくわかる配信であり、
にがつさんはテンションが変なときは全裸になるという告白。
10代の瑞々(みずみず)しいアレではないけれど恋人になったら「食べ放題」らしい   と。

まぁ、そんな感じ。 二週間放送が空いたら「私は死んだと思ってくれ」だって。 どんなにレビューを頑張っても過去録と掲示板の書き込みを読むほうが面白い回でした

第七十四回。声治ってきた!美声に戻りよるわー!


第七十三回。全然つかめない君のこと!全然丸くならないの!!


第七十二回。負傷した!イケメンハンサムにぺろぺろされたい!


第七十一回。夜の部!あなたがかまってくれない夜はラジオするの!


八月某日、某所…

 お盆も終わり多くの学生が迫りくる夏の終わりと残った宿題の山を見比べ、背筋に冷たい汗が一筋流れるような頃、その座談会は実現した。
 一時は、開催自体が危ぶまれたイベントではあったが、イー○バイル加入済みのナイン氏の緊急参戦により東○の居酒屋に三人と記録係の私がスカイプによる参加で実現した座談会である。
 きっかけは「私」が偶然にスカイプで知り合った人物が、ヘビーな にがらじリスナーであると判明したことから始まった。
 初夏、にがらじの配信頻度が極端に低下しているのを憂い、話題づくりのために「二月抜きでイベントをやってしまえ!」というのがはじまりであった。
 しかし、素人集団の悲しさからか企画は遅々として進まず、八月を迎える。 我々の呼びかけに対してソンさんが挙手するのだが、三人の予定をすり合わせると「私」の予定がどうしても都合がつけられないことが判明する。
ナイン「俺が居酒屋にノートPCもってきますから最初の一杯はおごってください^^」  イベントは延期するか消滅… そう思われたときに ナイン氏がこんな書き込みをしてくれたのだ。
 ナイン氏の参戦を諸手をあげて歓迎し、我々の企画は急ピッチで進んだ。 趣旨としては、『複数の視点による配信のレビュー』である。 過去の配信も対象にしてどの配信をレビューするかも語り合われたが、現時点で最新のものにしようという意見で一致した。  つまり、第七十一回配信である。 
 蛇足ながら説明すると「私」は、当日に現場におらずスカイプで参加。

 その他の三氏の言いたい放題をまとめる書紀を務め、ナイン、ユアン、ソンの三氏は、東海だか東北だか東京だか……つまり東○の某居酒屋に集結し、ナイン氏のノートPCで過去録音を聞きながらあれこれと意見を言う形式となった。
 ここに、無償で集まってくれた三氏に謝辞を述べると共に、彼らの愛称(HN)が掲示板で使用されているものとはまったく別のものであることを明記する。

humb
画像は、手前からナイン(以下、ナ)、ユアン(以下、ユ)、ソン(以下、ソ)(敬称略)

OP

ナ「ビールも届きましたので……
  はじめます……ポチッとな」
   Winmapから第71回放送が流れ始める。 
ユ&ソ&私「おぉーーー!(拍手)」
   ここで、申し合わせた通りに乾杯。 私も缶ビールをプシッと空ける。
ユ「なんか不思議な感じですね」
ソ「そうそう。 わかります。 それにしてもナインさんがいなかったらこのオフ会が成立しなかったわ。 ありがとう」
ナ「いやいや、お膳立てしてもらった企画に乗っかっただけですから(笑)
  とりあえず私さん向けに自己紹介でもしますか」
ユ「そうですねー」
(中略)
私「あ、そろそろオープニング終わりそうですね」
ソ「そうそう。3分くらいで終わる(笑)」
ユ「これ何の曲です? 著作権とか大丈夫なんですかね?」
私「コナンがどうとか… そのへん、わかんないですよねー」

二月「第七十一回。夜の部!あなたがかまってくれない夜はラジオするの! 」

   全員でまばらな拍手

ナ「ワハハ… 乙女クセーって自分で言ってる!」
ユ「ねーっ(笑) そこが、にがちゃんのカワイイ所ってわかっていても『コ イ ツ !』って思うよね」
ソ「うんうん。 あ、ナイン氏(し)掲示板も呼び出してよ」
ナ「OKです(笑)。 でもその『なになに氏(し)』って本当に使う人いるんですね(笑)」
ソ「普段は使わないんだけど(照) 掲示板で書き込みしてるときのクセ? 別のオフ会でも言われましたよ」
ユ「あ、心でorz(おれず)してる(笑)www(くさくさくさ〜)」
私「くさくさくさくって……えぇ人や(笑)」

   第七十一回のオープニングと共に座談会もかように始まった。 簡単に説明をすると第七十一回配信は、二月さんが眠れないというただ一つの理由で深夜に始めやがった嬉し迷惑(うれしめいわく)な配信である。
ユ「昼ねしてたから眠れないって… 子供だよね」
ソ「まさに小学校低学年ですよ」
私「記憶に新しい配信ですが、リアルタイムではどう思いました?」
ナ「言っていいんですかね?」
私「どうぞどうぞ」
ナ「第一声は、マジすか? でしたね」
ソ「あー… 普通はそうだよね。 お盆明けのスケジュール調整が微妙な週末に」
ユ「そうそう。 学生さんだったら宿題オワンネ みたいなね(笑)」
ナ「自由ですよねー(笑)」
   
二月「なんかだめだ…だめだ今日」

ユ「またまたご冗談を(笑)」
私「この日、三時間越えの絶好調でしたよね」
ナ「そうそう。 そんで3番目」
ソ「噛んだ噛んだ!(一同爆笑)なんで自分のタイトル噛むかな(笑)」
私「実は3の書き込み、僕なんです」
一同「GJ!」
私「途中で誰かが言ってたけれど『金曜のミッドナイト じゃなくて 木曜のミッドナイトだろう』って」
ソ「そうそう! まぁ、そこがハムスター並にかわいくもあるんだが」
ユ「ハムスターとか(爆)」
ナ「うわー。 俺はそこまで言えない。 呪いがかかりますよ(笑)」
ソ「こわッ(笑)」
 (そんな感じで、オフは開催された)


序盤

 オフ会は様々な事情で3時間を越えずに終了した。 そんなわけで実際に過去放送を肴にオフをしていたのは2時間と少しである。
 録音をそのままテキストにすると膨大な量になるので要点だけをレビューとして掲載する。

ナ「思ったんですけど…… 今回の放送、集まってますよね?」
ソ「そうそう。 ペッパー… ベッパー氏?」
ユ「正式にはpepperだけど、にがちゃんが強引に『b』にしたよね(笑)」
ソ「そっか… ベッパー氏も書き込みしてましたよね」
ナ「うんうん。 それにしても恋愛相談とか…… 無茶しやがって(涙) ですよね」
ユ「聞きなおしている現在、頭がいたい(笑)」
ソ「十二月氏のやる夫、いいねー」
ユ「にがつさんは恋愛経験豊富なので、相談にのってやるよ! だっておwwwwww」
一同「爆!!」
私「恋愛はおいといて… まず、アメリカ大陸は、コロンブスだろ、と(笑)」
ソ「ナポレオンは案外と広がりませんでしたね」
ナ「だってナポレオンとパスタって(笑) 書き込みしたヤツはえらいけどさ」
ユ「あ、そろそろきますよ」
ソ「あー…… 猫と鳩(笑)」
ナ「なんで気がつかないかねぇこの人(二月)は」
ユ「そこが、にがちゃん(笑)」
私「まぁ、そこが『二月の適当なレス読み』といわれるトコで、昔みたいに一々、疑われても困るでしょ」
ソ「ですねー(笑) そして鳩にエサやれ(爆)」
ユ「猫の話してるのに鳥類とか(笑)」
ナ「クオリティ高けぇー(笑)」
私「所詮は、『にがつのだらだら他人事』なんですよ(笑)」


(中略)

ナ「飛っ子きた!」
ソ「きましたねー(笑)飛っ子は猫じゃないのかと」
ユ「まず食い物だろ普通は(笑)」
私「あ、キレた(笑)」
ソ「たーまやー(爆)」
ナ「検索しろよッ! って(笑)」
私「ですよねー(笑) ちょっと前後しますけれど、何で今回オッパブの話になったんですっけ?」

ユ「にがちゃんからの質問からでしょ? ほら、ここ(開始50分前後)」
ナ「なんで自分から振っといて何故に全否定かねぇ」
ユ「単なるその日の気分(笑)だって前に私が男だったらお水の店に行きたいっていってたもん」
ソ「えーっと…… 39回かな? ついでに言うと39回では『お前のことが本当に好きだから全てを見たい』って言われても拒否る 見たいなコトを言ってたよね」
私「今、確認してました。 過去ログ39回ビンゴ! 97〜105あたりですね」
ナ「うひー^^; ちょっとこの検索能力の高さに引いた(笑)」
  ソ「そして154の書き込みははジオング……っと(笑)」


(時間経過)

ナ「ここからちょっとだれますね」
私「ウンコ踏めの流れ(笑)」
ソ「ここ、わかんなかったなぁ、どんなムーブメント?」
ユ「僕らも含めて聞き手はきまぐれですからね。 名無しの中にも話題を誘導したい人はいるだろうし」
私「ちなみに、リスナーの時のHNだしていい人、いますか?」
一同「……」
私「……ですよねー」



終盤

 中盤は、ダレ気味だったのであえて割愛しようとユアン氏が提案し、協議の結果、一時間ほどすっ飛ばすことになる。

私「あのー、言っていいですか?」
3人「どうぞどうぞ」
私「いつの間にか恋愛相談ではなくて『二月さんにおける恋愛とはなんぞや』になってる(笑)」
一同「まったくです(笑)」
ソ「指摘されるまで本人が気付かない不思議」
ユ「本当にねぇ……」
私「『私なら…やだ』君と恋愛してないって話ですよね」
ナ「ちょっとしたメルヘン厨もわいたし(苦笑)」
ソ「こらこら(笑)」
ナ「だってぇ(笑) 『俺は生涯一人きり! 商売女とか無理(キリッ)』って、お前の人生論きいてねぇし(笑)福沢諭吉を全否定(笑)」
ユ「あ、それは思った(笑)人生論(笑)」

私「そろそろ予約時間終わりますよね?」
ユ「あぁ、ここは終わりです」
ナ「あと20分くらいなんですけどねぇ…」
私「まあ、セット割みたいですし。 今日はおつかれさまでした」
ユ「んー… ですかねぇ」
ナ「(Winmapを停止して)一旦終わりますが、あとは大人の相談で継続します(キリッ)」
私「了解です。 ではみなさんお疲れ様でした」
一同「おつかれさまでしたー」


   座談会は以上である。 この先、彼らが夜の街に消え、WIFIで配信したかも当方にはしらされていない。
   そしてこの座談会も「本当にあったのか?」いえませんッ。

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以上、私でした